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数年前の話 その1

蒲郡市の太陽の家の人たちと、ヘリコプターで空中散歩。
付き添いのはずが・・・あまりの怖さで、逆に付き添っていただきました。

数年前の話 その2

額田の山で、杉の木の間伐体験(2泊3日)
花粉症で、くしゃみの連発、苦しかったー・・・
でも地域の人、異職種の方達との交流は有意義でした。

数年前の話 その3

トライアスロン蒲郡大会 会場サポート隊に3年連続参加。
選手にホースで水をかけました。
写真:トライアスロンついつい「自分も・・・」
なんて思ってしまいました。後日、両太もも肉離れ…

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被害は、予想以上

朝は、時間前から並んで職探し

一緒に活動した11/19のメンバー

振動で飛び出したダイコン

倒壊寸前の靴屋さんから移動した靴の在庫

●参加してみて・・・

ねぐらは、車の後部座席で寝袋初体験。
参加者は、私のように有給休暇をとってきた人、学生、自称ニート青年、定年後のボランティア・・・
色々な人と出会い、汗をかき、話が出来ました。

帰りに、小千谷のジャガイモまで、いただき感激しました。立ちあがれ!団結小千谷

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カーブミラー掃除ボランティア活動

洗剤洗い→モップ拭き→水切り
・・・手際よく、88枚を達成

安全の声かけ、立哨活動

「交通安全」、特に師走は、しあわせに。

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チャラボコ太鼓保存会活動

「チャラボコ」太鼓って、なんでしょうか?
「チャン・チャン・チャラボコ・チャラボコ・チャン」と太鼓の奏でる音が、そう聞こえるからです。
「スッチャン・チャラボコ・チャラボコ・チャン」…このように「チャラボコ」というリズムを中心に組み立てられている太鼓のことを言います。三河地方を中心に広く伝えられて、地区独特のスタイルで発展してきたと思われます。
チャラボコの歴史は実際のところ、はっきりしておらず諸説があります。三河湾沿いあたりでは、はるか昔に南の海から伝わったとされており、また、安城市あ たりでは東海道から京都のものが伝えられたとされています。その他にもいろんな説がありますが、どの説も「これ」といった根拠や記録もないのが、状況です。
このチャラボコ太鼓は、現在「地域のお祭りには欠かせない音」になっています。 幸田町深溝、里区山脇組にも「チャラボコ太鼓保存会」が出来ました。昭和54年当時の長老・組役員が中心になり、子供たちに郷土愛と子ども会活動の思い 出作りのため「チャラボコ太鼓」の取り入れを決め、蒲郡から、先生を招致したのが、はじまりです。
10月の第一土曜日の深溝の「素戔鳴 神社」に奉納するため、1ヶ月前より、夜、集会所にて練習に入ります。
蒲郡の図書館の資料からは、蒲郡のチャラボコ太鼓は、深溝の「素戔鳴 神社」から伝えられたとの記述もあり、保存会も気合が入っています。

子供たちとの交流=地域で“見守る”・・・チョコットボランティア

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「献血こそボランティアの原点」の基本的考え方

「人間の血液は、自然のもの自分が作ったものではない。」

中学校のとき、献血を初体験するとき「センターの責任者の方よりそんな話が、心に残り「献血」を実践しています。

そのときの話の内容は、「我々の人間の血液は、両親から必要あってこの世に生を受け、母親の母乳にはじまり、魚・野菜・果物・・・あらゆるものか ら栄養を受け、血液を造る肉体の活動を繰り返している。その循環の最終が、人の身体の中で終わってしまうのは、世の中の循環システムが、そこで途切れてしまう。
ぜひとも、自分の身体で作った血液を世の中に循環して「健康である恩返し」をしてください。」

そんな話が、妙に頭に残っており、機会があれば、400ccの献血に積極的に参加しています。

献血後の日常生活への影響は、献血量が血管の中を流れている血液量(循環血液)の15%以下であれば、問題になることはありません。血小板成分献血の場合 は、体内の約10~20%の血小板を採取しますが、血小板は常に再生産され、1週間程度で元に戻ります。血漿成分献血の場合も1週間程度で元に戻ります。 通常200mL献血の場合、赤血球は約2~3週間で回復し、400mL献血の場合は、約3~4週間で回復すると言われています。女性は赤血球の回復が遅れ ることもありますので、年間の献血量が男性より少なく設定されています。

●自分の献血後の独り言(科学的根拠は全くなし!)

  • 献血をすると血を作る機能が活性化されよい血液が作られるような・・・喜び。
  • 400ccは、0.4kgの体重が、一瞬?減る・・・喜び。
  • 少々高血圧気味、気持ちが軽くなったような・・・喜び。
  • 自分のものが、どこかで誰かの役に立つ・・・喜び。
  • 献血手帳に記録が、残っていく・・・自己満足。